昭和の暮らしを彩った味のある古本・紙ものを集めた古本屋
ホーム 日々の暮らしの古本 > 食の本
商品一覧
日々の暮らしの古本 > 食の本
商品並び替え:

日々の暮らしに欠かせない食。
手作りするのはタイヘンだけれど、レシピを見るのは今も昔も楽しいですよね。
戦前の雑誌の付録を中心に置いてます。
登録アイテム数: 12件
  説明付き一覧    写真のみ一覧
本の探偵事典 ごちそうの手がかり編

本の探偵事典 ごちそうの手がかり編
[61015]

800円
著者/あかぎかんこ。童話のなかに出てくる、知らないおいしそうな食べ物に憧れたことはありませんか?知っている食べ物でも思わずのどがゴクリと鳴りますよね。この本はメニュー仕立てになっていて、前菜からデザー…
TRY A JAPANESE DISH

TRY A JAPANESE DISH
[61016]

1,000円
著者/FUMIE ONO。 外国の方に日本の料理を紹介した本。 英語で日本のお料理を改めて知るのも一興。 おなじみの寿司、天ぷらから、やきしり、おでんまで、いろいろと紹介しています。 …
料理便覧

料理便覧
[61018]

1,500円
著者/勝見芳弘。帝国料理学会長が著者。実利的な料理指南ではなく、料理の歴史や意味などをとくページが多い。後半は用語の羅列になっていて、解説がない。なんとなく不思議な構成。
芸術新潮 「アーティストたちの美味しい食卓」2001.12月号

芸術新潮 「アーティストたちの美味しい食卓」2001.12月号
[61019]

1,000円
古今東西の芸術家たちが作品に描き、また実生活で好んで食したひと癖もふた癖もあるメニューが登場。レシピ付。表紙のカクテルはイタリア未来派のカクテル“アル中一騎討ち”
魚菜「花嫁講座・4週間クッキングレッスン独習書」1972.4月号

魚菜「花嫁講座・4週間クッキングレッスン独習書」1972.4月号
[61020]

900円
現在の東京の自由が丘にあるお料理学校の魚菜学園で発行していた雑誌。この号はハッピーウェデングに向けての花嫁修業!が特集。ふーん、こんなことが必要だったのね・・・。 面白い読み物としてどうぞ。
魚菜「花嫁クッキング全科」1972.10月号

魚菜「花嫁クッキング全科」1972.10月号
[61021]

900円
現在の東京の自由が丘にあるお料理学校の魚菜学園で発行していた雑誌。この号はハッピーウェデングに向けての花嫁修業!が特集。ふーん、こんなことが必要だったのね・・・。 面白い読み物としてどうぞ。
大福帳

大福帳
[61002]

1,700円
著者/辻嘉一。辻留は、茶懐石出張料理専門店。今は亡き先代の嘉一さんの「包丁人の料理随筆」。 箱入りで布貼装丁本。大切に作られており、小ぶりなサイズも手になじみます。
京・四季の味

京・四季の味
[61003]

800円
著者/大村しげ。春の川端道喜のちまきにはじまり、冬の峰山和久伝のかに料理に至る、京の四季の味の紹介。こちらは作るのではなく、食べに行く本です。
紅茶好きのメニューブック

紅茶好きのメニューブック
[61004]

550円
著者/山田詩子。カレルチャペック紅茶店の山田さんの本。紅茶の入れ方はもちろん、紅茶に合うメニューをシーン毎に紹介しています。
和菓子の楽しみ方

和菓子の楽しみ方
[61006]

800円
著者/鈴木宗康・白石かずこ・江後迪子・山口高志。 意匠(デザイン)で、目を楽しませてくれる和菓子。 その和菓子の由来や、まつわる古典等をたくさんの写真とともに紹介しています。 とんぼの本
骨董の眼利きがえらぶ ふだんづかいの器

骨董の眼利きがえらぶ ふだんづかいの器
[61007]

700円
著者/青柳恵介。 古いものから新しいものまで知り尽くした4人の骨董商が、普段のくらしで楽しめる現代陶芸家のお皿や鉢を紹介しています。 ・・・といっても、基本的に上等な器です。 心して、丁寧に…
秋の献立

秋の献立
[61013]

1,600円
著者/志の島忠。この本の特徴は、単品メニューではなく、前菜から煮物・焼き物・水菓子まで、全体を献立として紹介していることにある。そしてそれぞれ「遠花火」「菊の宿」など、コース名前がつけられている。
  説明付き一覧    写真のみ一覧
  Powered by おちゃのこネット
ホームページ作成とショッピングカート付きネットショップ開業サービス